
埼玉県は江戸時代から続く盆栽や植木産業が発展し、花植木産業は本県の重要な産業となっています。そこで、花植木産業の振興や需要の創出とともに日本の誇れる伝統園芸文化の継承と発展を目的に「日本園芸フェスティバル~ジャパニーズ・モダン 江戸の粋~」を「さいたまスーパーアリーナ」を中心に、2000年のまちびらきから10年を迎える、さいたま新都心地区で開催いたします。
本フェスティバルは11日の期間中、県内外から60万人の来場者を見込んでおり、埼玉県産の花植木をふんだんに使った展示や多彩な催しにより、花と緑でゆとりと潤いのある生活の提案を行うとともに、埼玉の花植木産業や花文化の振興や需要の創出、園芸関係者のみならず多くの県民・市民参加により、さいたま新都心地区の活性化や交流などにつなげて参ります。
各企業や団体の皆様におかれましては、本フェスティバルの趣旨をご理解いただき、積極的なご参加、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
| 名称 | 日本園芸フェスティバル ~ジャパニーズ・モダン 江戸の粋~ |
|---|---|
| 主催 | 日本園芸フェスティバル実行委員会 (さいたま新都心まちづくり推進協議会、さいたま市、 社団法人さいたま観光コンベンションビューロー、株式会社さいたまアリーナ) |
| 後援 | 埼玉県、埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、さいたま商工会議所、 さいたま市商店会連合会、(社)園芸文化協会、(社)全日本小品盆栽協会、 (社)日本インドア・グリーン協会、(社)日本植木協会、(社)日本おもと協会、 (社)日本花き卸売市場協会、(社)日本家庭園芸普及協会、(社)日本皐月協会、 (社)日本種苗協会、(社)日本造園組合連合会、(社)日本フラワーデザイナー協会、 日本東洋蘭協会、日本伝統園芸協会、明星大学、(有)清香園、埼玉県連合読売会、 朝日新聞さいたま総局、共同通信社さいたま支局、埼玉新聞社、産経新聞さいたま総局、 時事通信社さいたま支局、東京新聞さいたま支局、日本経済新聞社さいたま支局、 毎日新聞さいたま支局、読売新聞さいたま支局、サンケイリビング新聞社埼玉本部、 テレ玉、FM NACK5、JR東日本大宮支社、NHKさいたま放送局 |
| 特別協賛 | 片倉工業株式会社 |
| 協賛 | 大成建設株式会社、ジョン・レノン・ミュージアム、株式会社クリーン工房、大宮カタクラパーク、 コクーン新都心 COCOON、ピーロート・ジャパン株式会社、毎日興業株式会社、 埼玉綜合警備保障株式会社、日本環境マネジメント株式会社、 株式会社アイルコーポレーション、株式会社東農園、株式会社昭和綜合サービス、 株式会社埼玉シミズ、飯田電機工業株式会社、株式会社光雲堂、株式会社諏訪工芸、 株式会社デサン、大宮カタクラゴルフセンター |
| 会期 | 2010年4月29日(木・祝)~5月9日(日) 11日間 9:00~17:00 |
| 場所 | さいたま新都心地区 (まちなか会場:さいたま新都心周辺、テーマ会場:さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ) |
| 入場料 | まちなか会場:無料 テーマ会場:前売チケット 大人800円(税込)/当日チケット 大人1,000円(税込) ※中学生以下、障害者の方は無料です。 ※当日は「Suica」対応の電子決済専用窓口を設置予定 |
| 来場予定者数 | 60万人(さいたま新都心地区全体)/15万人(テーマ会場:さいたまスーパーアリーナ) |
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